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◆ 理由その(1)
火災保険にご加入いただくのは、ご自分で火災を起こしてしまった場合に備えるためというのは当然ですが、 例えば、隣家から類焼し、ご自分の家が火事になってしまった場合の火災損害は、多くの場合、火元の法律上の損害賠償責任が免除されてしまうため、火元からの賠償を期待することはできません(失火の責任に関する法律)。類焼による損害からご自分の財産を守るためにも火災保険は必要になります。

◆ 理由その(2)
ご購入資金に各種ローンをご利用される場合、万が一事故が発生し、住宅が全焼してしまった場合でも、ローンの返済義務は継続します。住宅の再築費用や当座の生活資金の確保のためにも火災保険でリスクヘッジを行うことをおすすめします。
火災事故が発生した場合、ほとんどのケースで家財にも損害が発生します。また、建物が火災による損害をあまりうけていない場合でも、消火活動等による水ぬれ損害により、全損に近い損害を受けることがあります。
「水もれを起こしてしまい、階下へ損害を与えてしまった」「ベランダから誤って植木鉢を落としてしまい、通行人にケガをさせてしまった」。 このような法律上の損害賠償責任を負ってしまった場合に備えて「個人賠償特約」を火災保険と併せてご検討ください。個人賠償特約の被保険者とは、次のア.からオ.に掲げる方をいいます。ア.記名被保険者 イ.記名被保険者の配偶者 ウ.記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 エ.記名被保険者またはその配偶者の別居の未婚(これまでに婚姻歴がないことをいいます)の子。オ. ア.からエ.の方が責任無能力者である場合は、 その方の親権者、その他の法定の監督義務者および監督義務者に代わって監督する方(責任無能力者の親族に限ります)。 ただし、その責任無能力者に関する事故に限ります。
地震・噴火・津波を原因とする火災、損壊、埋没、流失による損害は、火災保険だけでは補償されません(地震火災費用保険金をお支払いする場合があります)。地震保険は火災保険にセットするもので、地震保険だけ単独で加入することはできませんのでご注意ください。また火災保険と同様に、地震保険も建物・家財それぞれにご加入いただくことをおすすめします。
 
 
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